【ルイ・ヴィトン、グッチほか】通勤&休日時のバッグの中身、見せます!
こんにちは!
CLASSY.LEADERSの黒島秀佳です。
いよいよ春めいた季節になってきましたね。
在宅勤務がメインですが、お天気の良い日は、気分転換のため近所のカフェで仕事をすることも多いです。
出社したり、近所のカフェで仕事をする日の「バッグの中身」はこんな感じ。
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パソコンの裏には、キーボードを打ちやすくしたり、テレビ会議のためにカメラ位置を調整するのに便利な「MOFT」を貼ってます。カフェでもどこでも「マウス」は必需品。
もう1つの必需品は文庫本。
電車での通勤中や、カフェでの気分転換のために欠かせません。今読んでいるのは村上隆さんの「芸術起業論」。
持ち歩き用のアルコールはAesopのリンスフリーハンドウォッシュのミニサイズ。
これも今では欠かせないアイテムに。
香りが良くて手荒れも少ないのでお気に入りです。
持ち歩き用の歯磨き粉もAesopのものです。
バッグは、母に20歳のお祝いに買ってもらったルイ・ヴィトンのモノグラムトート。
実際20代の頃は全然使っておらず…。30歳を迎えてから、やっと自分にハマるようになった気がします。
最近はオンオフ問わず愛用中。両サイドを縛って巾着型風にして使うのがマイブームです。
そして休日用バッグの中身はこちら。
仕事用のときと同じく欠かせないのが、文庫本とアルコール消毒。
待ち合わせまでの間など、突然30分くらい時間が空いたときに、サクッと読める短編集を持ち歩くことが多いです。
今は村上春樹さんの「レキシントンの幽霊」を入れています。
バッグはヴィンテージのGUCCIのもの。
お財布のデザインとリンクしているので、セットで使うことが多いです。
それでは、また更新します!
文/黒島秀佳(@shuka__krsm)